- 2007年12月 7日 10:29
- 山ふところの宿みやま
設計士と4年がかりの構想した、金山杉の新館
そのシンボルとなるのが吹き抜けのロビーです。
この先に雑木林があって、その借景がまたいいんですよね。
ちょっとお洒落な巴んお広場にしたかったような。
地元のひととツーリストのちょっとお洒落な交流の場をイメージしたそうだ。

階段を上って上からの眺め。
あ、電気コード見えちゃった。

ナチェラルテイストの椅子もお洒落です。
ちょっとしたギャラリーの奥が食事処です

同系色でシンプルにまとめられたお部屋。
鳴子温泉郷 川渡温泉 「山ふところの宿みやま」
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