無雙庵 枇杷 宿泊レポ準備 夕食編

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料理は囲炉裏の切られた個室で頂きます。

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ソニーα350ズームレンズキットにて

 

掘りごたつになっていて、足が楽でいいですね。

ここからも海が見えるのですが、ソニー側の取材で来ていたカメラマンが撮ってくれました。

 

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ソニーα350ズームレンズキットにて

 

日が沈んだばかりの海はまだ太陽の余韻がのこり、こんなにきれい。

まるで液晶パネルに映し出された映像みたいでしょ。

 

さて、料理は海のものをメインの食材とした伊豆らしい料理です。

華美に走らず素材感を損なわないながらも程よい遊び心をちりばめ、

温かみのある、ほっとする料理だ。

 

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ソニーα350ズームレンズキットにて

 

手長えびを造りで食べるのは初めてのことでした。

 

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ソニーα350ズームレンズキットにて

 

こんなに甘いの?甘えびみたいな感じ。甘えびより好きかも!

 

お肉は自分ですりおろした本わさびを後のせにして。

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ソニーα350ズームレンズキットにて

 

 

食後にはロビーでミニコンサートをやっていたんですが、

写真撮りながらゆっくり食べてたので間に合わず。

 

無雙庵 枇杷 宿泊レポート

コメント(2)

小パンダ :

ダビエルさん、こんばんは。

ソニーさんの画像の素晴らしさが、今回も充分に発揮されていますね。

大食漢の小パンダは、夕景の見事なことにも感動してますが、料理を撮るとカメラの繊細な力量に圧倒させられました。

手長海老の画像は、今にも動き出しそうな位に光彩を放っていますね。

「無雙庵・枇杷」さんは、やっぱりナンバー1なのですね。

タビエル :

小パンダさん、こんにちは。
手長海老を造りで食べるのは初めてだったんですけど、
驚きました!あんなに美味しいなんて。
枇杷なら大食漢の方でも安心ですよ。
季節によって、アサリご飯とか鯛めしなどのご飯物がでるのですが、
これが結構量があって、食べ切れなかった分は夜食のおにぎりにしてくれます。

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このページは、タビエルが2008年5月13日 11:32に書いたブログ記事です。

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