Home > お取り寄せ Archive

お取り寄せ Archive

焼酎アイス

花みずきのデザートで出てきた焼酎アイスが美味しかったので、お取り寄せしたんです。

DSC_4037.jpg



これが家族にも大人気。

下戸な自分は焼酎の独特のクセが苦手でほとんど飲めない口ですが、

これ焼酎アイスっていうけど焼酎っぽいクセがまったくありません。

ほのかに香る焼酎はミルクとあいまってどことなく甘酒のような風味。

千歳あめにもちょっと似てるようなぁ~。

あれ?どちらも米が原料ですね。

鹿児島といえば芋焼酎なのになんでだろう??

でもこう感じたの僕だけじゃないはず。

 

子供らは、

自分の少ない~

もっと入れろー!

というけど

甘いものの前では甘い顔はしません。

きっちり等分です。


 

 


大カップを3つ

 

買ったので、これで正月までもつだろうなとの目論でましたが

 

もう残ってません・・・。

 

 


霧島温泉 おやど花みずき 宿泊レポート 

 







温泉レポート タビエル (メインサイトです) >> | 高級旅館 心酔(もうひとつのサイト)>>


ひでたつさんのロールケーキ

八ツ三館のラグジュアリースウィート「聚楽の間」から戻ってきました!

雪景色の中、至福のときを過してまいりました。

順次宿泊レポートを小出しにしていきますね。

 

さて昨日、ひでたつさんが事務所にロールケーキをもって遊びにきてくれた。


DSC_4669.jpg


 

さかのぼる事1年くらいでしょうか、

ひでたつさんは、ある日ひょっこり事務所に現れた。

「○○という印刷会社のものですがぁ」

と自己紹介するので、てっきり営業に来たのかとおもったら、

次の彼の口から飛び出した

 

 

驚愕の言葉は

 

 

「あのぉ、もしかしてタビエルさんですか?」

 

 

しまった、ばれている。

もう言い逃れはできないのか。

 

相当のネタ

 

を握っているに違いない。

人あたりの良さそうな笑顔をして、なんてこった。

次にどんな恐ろしい言葉が飛び出してくるのかと

恐る恐る彼の顔をみていると。

「いつも見てます。タビエルのサイト」

 

 

ガサ入れじゃなかったか・・・。

 

 

それ以来、仕事中にふらっと遊びに来ては、30分ほど温泉宿談義に花を咲かせて帰っていく。

(どうか彼の上司がこのブログを見ていないことを切に願う)


 

実はいま、彼が年末に泊まってきた、四万温泉「佳元」の宿泊レポートをつくってます。

僕なんかより断然いい写真撮るんです。

2月の中ごろにはアップできると思うのでどうぞお楽しみに。


ひでたつさんのブログ|温  泉  記

 

 

さて、ひでたつさんがもってきてくれたロールケーキをありがたく頂くことにしました。

ロールケーキといえば、由布院の「Pロール」が飛ぶように売れてるらしい。

ちなみに僕は食べたことないですが、

 


飛んでるところもみてない


 

それ以外でもロールケーキネタはちょいちょい目にするので、ちょっとした旬なのですね。

連れはパッケージを見た瞬間

「あ、中尾清月堂(高岡)のロールケーキ、これ美味しいよ絶対」と

 

フライング気味に

 

テンションをあげている。

コーヒーを淹れてさっそくパクつく。


DSC_4671.jpg
「ふっわふわで、おいし~ぃ」

粉雪のように砂糖をまぶしたふわふわロールケーキ。生クリームもたっぷり。

なるほど美味しい。

「これなら1本まんま食べれる」とやる気モードの連れ。

 

 

南南東でも向いて食べる気だろうか。

 

 

節分だしな。

 

 marukaburi.gif

 

 


イラストレーターわたなべふみの「子供と動物のイラスト屋さん」より

 

 


DSC_4667.jpg
ひでたつさんありがとー、美味しかったよ!

 







温泉レポート タビエル (メインサイトです) >> | 高級旅館 心酔(もうひとつのサイト)>>


焼酎アイス

 

DSC_3768.jpg

 

今週末に友人と鍋パーティーをすることになった。

 

 

 

しからば

 

 

 

と焼酎をアイスを取り寄せることにした。

鍋パーティイーと聞いて鍋の後のデザートに思いを馳せてしまうのが

我ながらイタイ。

 

この焼酎アイス私にしてはお取り寄せ頻度の高いアイスで、

これでもう3回目。

今回も2L×2パックの

 

 

 

計4リットル

 

 

 

クリスマスとお正月までもってくれればいいが・・・自信がない。

これまでのを合算すると

10リットル以上を我が家で消費している計算になる。

 

 

 

どうだ。

 

 

 

何が?

 

ふたり静が運営する、焼酎アイスのネットショップ「おいどん家」

(私の写真も使われているのだ!)

 







温泉レポート タビエル (メインサイトです) >> | 高級旅館 心酔(もうひとつのサイト)>>


峩々温泉 チャリティBOX 届きました。

DSC_6187.jpg

 

東北へ旅立つ直前に、参加していた峩々温泉 チャリティBOX が届いたっ!

 

DSC_6380.jpg

「森のソーセージレストラン ベルツ」は峩々温泉が出店した遠刈田温泉にあるソーセージレストラン。

ドイツ・フランクフルトにおける国際コンテストで金賞・銀賞獲得という快挙を果たした店。

 

DSC_6388.jpg

スモークソーセージ。その金賞シールが貼ってあるからこれがベルツの代表的な作品なのだろう。

その太い胴を

 

 

 

パキッ

 

 

 

と指で折ってみる。

 

DSC_6392.jpg

ん、ぶれたか(たぶんカメラ側もソーセージ側も)。

 

おぉ

 

 

ジューシーな肉汁~

 

あぁ、やっぱり旨いね。肉汁に品がある。

連れは我慢できずに、泡の出る缶を

 

 

 

プシュッと言わせた。

 

 

 

ハーブチキンソーセージ(白いほうのやつ)をボイルしてひとかじり。おやっ?って思うくらいの薄味なんですね。ところが噛んでいるとハーブとともにお肉のやさしい旨みがじわじわ生まれ出てくるのです。この薄味はお肉の質に自信があるからこそですね。

 

ぼくは小学校の頃から、「金賞」という名のものに縁遠い。
なのにこいつは世界で戦ってきて金賞かよ!たいしたもんだな、おまえさん。
「世界で金」をとるなんて、おそらくは天才的なシェフがいるんだるなんて思いがちだが、この話はいつか機会があったらふれてみたいと思うけど、決してそういうことではないらしい。まじめな仕事をとことん極めた結果ということなのだろう。おいらにも可能性があるって勇気をもらえる話だ。

 

さてベーコンはどうやって食べよかな。
「ハムでオニオンスライスを巻いて食べるのが、ベルツ流」と書いてある。
うんこりゃ旨そうだ。それでいこう。

 

 

 

 







温泉レポート タビエル (メインサイトです) >> | 高級旅館 心酔(もうひとつのサイト)>>


蔵王クリームチーズなう

DSC_7652.jpg

 

蔵王酪農センターの蔵王クリームチーズをたべているところです。

 

DSC_7655.jpg

 

まるでペースト状にしたレアチーズケーキ

大好きなんです、これ。

クラッカーにのせて食べるとさらに美味しさアップ。

メープルシロップもちょっとかけたらどうなるかな?やってみたことないけど。

 

ここ蔵王方面へ行ったときは必ずといっていいほど立ち寄るスポットで、

今回の東北旅行の時も帰りがけに寄ってきたのでした。

蔵王チーズ直売店「チーズキャビン」へいくと、いろいろな種類のクリームチーズを試食させてくれます。

プレーンタイプからバニラ、ブルーベリー、ストローベリー、オレンジ、ラフランスにさくらんぼ、甘くないのでガーリックというのも。

そんでもってちょっと試食のつもりが、

 

どれが旨い

これも美味しい

 

なんてことになってまんまと買い込んでくるのです。

今回調達したのはブルーベリー、オレンジ、ストロベリー&クラッカー

 

 

ここも震災の影響で「建物の一部が損傷し製造機器も現在稼働していない」時期があったそうだ。

営業復旧までに2週間ほどかかった。再開のニュースをツイッターのだれかのつぶやきで知ったときはうれしかったな。

 

 

 

美味しい。美味しいよ!

 

 







温泉レポート タビエル (メインサイトです) >> | 高級旅館 心酔(もうひとつのサイト)>>


三陸の名店「中村家」の三陸海宝漬

DSC_7659.jpg

 

 

『旅館サポーター制度 種たね』(種プロジェクト)にも応援コメントを寄せてくださっている自遊人の編集長、岩佐さんはストイックなまでに食の安全への気持ちが強く、かつ人一倍、復興への思いが強いと思う。
雑誌『自遊人』を読んでいて思う。

そんなわけで、雑誌『自遊人』が運営する「オーガニック・エキスプレス」で、お取り寄せをしてみた。

内容は中村家の三陸海宝漬と他数点

 

 

 

 

  DSC_7681.jpg

 

 

まずは、野口さんのお酒とコラボ。

野口さんは名前が尚彦ってんだ。

ぼくと同じ名前なんだ。

どうだっ!

 

DSC_7682.jpg

 

アワビ、イクラ、メカブ、シシャモの卵。

どやっ!

 

 

DSC_8036.jpg

 

今日はごはんにかけて食べてみる。

プチ海鮮丼なわけだ。

 

白いご飯にかけたらこいつ、なんという無敵っぷり。

アワビ。

シルキーでまろやかで、マッタリした旨さ。

こいつににイクラをたっぷりのせて口いっぱいに頬張るなんてことが許されていいのか?

メカブにシシャモの卵が散乱している。

そいつが口の中で白いご飯と混ざる。

イクラ。プツン・プツンとはじけ始める。

ここからはイクラとご飯のコラボが展開される。

 

 

 

脳内でも何かプツンとはじけ

 

 

 

β-エンドルフィンがドバッと出た。


こんなに贅沢ながら、正しい日本の朝ごはんを食べている気分になるから不思議。

 

 







温泉レポート タビエル (メインサイトです) >> | 高級旅館 心酔(もうひとつのサイト)>>


すべての記事を見る

Home > お取り寄せ Archive

検索
購読リンク

Return to page top