今回の部屋は2階208号室の「楓」でした。

床暖房と木のぬくもり、琉球畳で趣のある和室。
間接照明でとても和める雰囲気でした。
 

P1000968.JPG

 

P1000965.JPG

 

P1000966.JPG

 
P1000969.JPG
 
P1000971.JPG
 
そして、部屋には温泉賭け流しのビューバスがあり、雪景色を見ながらのお風呂は最高でした。
 
 
P1000972.JPG
 
 
 
P1000998.JPG
 
枕を選べるところがビックリしました。
 
1階にあるここで・・
 
P1000999.JPG
 
 枕の中の素材を選び、高さも好みのものを選ばせてもらえます。
 
P1000977.JPG
 
浴衣でなく、パジャマというのも気に入りました。
 
浴衣だとどうしても前がはだけて寝るときも寝にくいので。
 
P1000978.JPG
 
 足袋靴下もあって、履き心地が気持ちよかったです。
 
P1000980.JPG
 
バスローブもおいてありました。
 
P1000979.JPG
 
大浴場に行くときにタオルを入れていくこんな籠があって、これは便利でした。
 
細かいところまで心配りがされていると思いました。
 
 
 
 
後日その4に続きます。
 
2 Comments
  1. ビューバス付きのお部屋だったのですね。「楓」ということは私が泊まった部屋の隣のようです。
    私も枕を選んでみようと思ったのですが、部屋に備え付けのものが
    ジャストフットだったので結局試さず仕舞いでしたっけ。
    横になったとたん熟睡してました。
    それっと、おっしゃるとおり籠は女性に言わせると便利のようです。
    さらに言えば必須アイテム。
    私のようにがさつな人種は気づかなかったのですが、
    女性は下着を持って館内を移動する際、タオルで隠すとはいえやはりむき出しは抵抗がおおきいようです。
    人気の宿はこのへんに気づいているようですが
    さらに多くの宿がこれを取り入れて欲しいものです。

  2. ビューバスつきの部屋はとてもよかったです。
    窓の外の景色を見ながらの温泉は最高ですね。
    カゴは家内はとても喜んでいました。
    女性は隠すものがあって大変なようです。
    ははは。
    他の宿もどんどん取り入れていただきたいですね。

Leave a reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です