さて、おまたせしました。いよいよ料理です。

ここに載せるのは本編に載せ切れなかったホンの一部ですよ。

 

岩魚の塩焼き。盛り付けも楽しいですね。

塩焼きはもちろん、その奥の小皿の和え物みたいなやつも美味でした。

 

実は鮎が旬だと言うことで、別注の「子鮎天ぷら 5匹840円」を注文しておいた。

鮎の天ぷらを頭からガブリ。揚げた手ででサクゥ?。これ絶対旨いです!鼓動は高まりゾクゾクした興奮が襲ってきた。

 

甲州ワインビーフはサイコロステーキで登場。

船山の若いご主人さんは人を楽しませるのが好きなようだ。

食後ご主人さんと話していて「あの銀杏、肉汁がからんで旨かったですね」っと言うと、一瞬「あっ」という顔になって、「実は銀杏、ステーキから外すつもりだったんです。釜飯に入れようかと思って。でも一旦考えます。」といって、あらためてご自身で試食して、「銀杏復活!」となったのです。自分が何気なく口走ったことにこんなにちゃんと反応してくれるなんて、サプライズです!

 

 

ムービーも撮っておいたので一応。

ただ音が聞こえるだけで、なにも起こりませぬから期待して見ないでくださいね(笑)

 

 

口直し代わりの冷たいお蕎麦。太打ち気味です。おいしかったなぁ。

 

 

ごめんなさい、何も起こりませんよ?。肉をすくい上げるとかすればよかった?

船山温泉の定番、野生の猪の猪鍋はピリカラの味付けでもちろん旨い。「野生の肉は・・・」と警戒感のある方でも美味しく食べられるんじゃないかな?

 

食べる前にかき回して紫蘇の実を散らばすと旨いのだ?

 

 

 

あっつ、手ぶれしてた?

デザートのくず餅。

 

 

 

さて、今日は徹夜覚悟で本編のレポートをアップするぞ?

 

 

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